千年酵素

109種類の原料から抽出した酵素を粉末化した千年酵素(顆粒タイプ)について、商品概要や特長、愛用者の口コミ情報などをまとめてご紹介します。

千年酵素
引用元HP:シーエスシー公式サイト
http://cscjp.com/products/

「千年酵素(顆粒タイプ)」の特徴

千年酵素(顆粒タイプ)は、非常に多くの素材を原料として作られた、顆粒タイプの酵素サプリメントです。

素材本来の栄養分を逃さない、素材を丸ごと使う製法

ゴボウやショウガ、紫キャベツなどの野菜に、プルーンやマンゴーなどのフルーツ、ワカメやヒジキなどの海藻、数種類の山野草や穀類など、合わせて109種類もの素材が原料。

原料となる素材を切らずに丸ごと使って、素材本来の栄養分を逃さないよう作られています。

秘伝の発酵菌を使った伝統的な醸造技術

発酵には酒蔵に生息している発酵菌の中でも秘伝の“ラクトアドジスサケ菌”を使用。

この生命力の強い酒蔵の酵母菌で、職人が伝統的な醸造技術を用いて10ヶ月~1年間かけて発酵を行っているそうです。

顆粒タイプで飲みやすい!

顆粒タイプなので、携帯や保存に便利で飲みやすいのも特徴。カプセルタイプだと喉につっかえたりして苦手な方は多いと思います。

ドリンクタイプは、ビンを持ち歩くのが大変。千年酵素のような顆粒タイプは携帯しやすいので、旅行や出張の時も安心です。

千年酵素の愛用者の口コミ

乾燥した
野菜のような味

少し苦味がある、複雑な味。乾燥した野菜みたいな匂いがします。おいしくはないですが、飲みにくいというほどでもないです。

少し匂いが
気になりますが慣れれば大丈夫

匂いが漬物っぽいです。水をたくさん飲みながら流し込んでも、直後の吐く息がぬか臭い。すぐにおさまるので、匂いに慣れたら量も少ないし飲みやすいと思います。

素材がそのまま
生かされた味

素材を活かすように作られていて、甘みがついていません。顆粒なので、一気に飲んでしまえば味はわからず、私は大丈夫でした。

千年酵素の商品概要

販売元 シーエスシー
価格・容量 4,800円(税込)30g(1,000mg×30包)
飲み方 1日に1~3包を水かぬるま湯で飲む
原材料 植物発酵エキス末(よもぎ、ウコン、ドクダミ、キダチアロエ、高麗人参、ショウブ葉、オトギリ草、クマザサ、タンポポの根、霊芝、アマチャヅル、トチュウの葉、オオバコ、甘草、松葉、南天の葉、アマドコロ、ツユ草、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブ草、ハト麦、スギナ、ビワ葉、羅漢果、クコの実、レンセンソウ、桃の葉、イチョウ葉、ニンドウ、イチジクの葉、ベニバナ、エゾウコギ、エンメイ草、モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、カリン、紫蘇葉、桑の葉、メグスリの木、田七人参、キキョウの根、ナツメ、マタタビ、エビス草の種子、紅参、アガリクス、ルイボス、アムラの実、アザミ根、サラシア、キャッツクロー、梅、キンカン、イチジク、ミカン、パイナップル、リンゴ、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、杏、トウガラシ、生姜、椎茸、人参、玉ねぎ、パセリ、キャベツ、ごぼう、もやし、にんにく、昆布、ふのり、大豆、コリアンダー、ピーマン、山芋、ほうれん草、いんげん豆、ゆりの根、黒豆、アスパラガス、にら、せり、れんこん、木耳、マンゴー、レイシ、パパイヤ、梨、バナナ、ビワ、グァバ、スターフルーツ、レンブ、パッションフルーツ、竜眼、スイカズラ、ハイビスカス、こうぞりな、やまたばこ、抹茶)、難消化性デキストリン、ビール酵母、抹茶末、コレウスフォルスコリエキス末、生菌乾燥末、ウコンエキス末、ビタミンB1含有酵母、緑茶エキス末、(原材料の一部に大豆、バナナ、やまいも、りんごを含む)
 

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