酵素物語

80種類の原料を陶製甕で熟成させた野草発酵エキス飲料酵素物語について、商品概要や特長、愛用者の口コミ情報などをまとめてご紹介します。

酵素物語
引用元HP:こそば亭公式サイト
http://www.kosobatei.jp/item/009/

「酵素物語」の特徴

酵素物語は、妙高・上越地方に自生する野草を中心とした80種類の原料のエキスを発酵・熟成させた飲料。植物由来のエキスなので、安心して飲み続けることができます。

発酵飲料をつくるのに最適な上越・妙高地方

海と山に囲まれ、一年中多湿な気候である上越・妙高地方。昔から発酵食品の製造が盛んで、発酵食品は食文化の中に溶け込んできたものです。

この気候が発酵に適しており、この土地でつくられた発酵エキスも上質なもの。上越・妙高だからこそできる酵素ドリンクの一つが「酵素物語」です。

こだわりの陶製甕で熟成・発酵

この恵まれた環境で酵素原液をつくるために必要なのが、「陶製甕」。これは遠赤外線効果を持ち、また絶妙な通気性によって植物エキスの呼吸を促し、微生物のはたらきをよくします。

陶製甕の中では、自然攪拌作用が起き、熟成が進むのでまろやかコクのあるエキスができます。このまろやかさのおかげで、飲みやすく仕上がっているのも大きな特徴の一つです。

酵素物語の愛用者の口コミ

酵素物語の愛用者による口コミ情報は見つかりませんでした。

酵素物語の商品概要

販売元 こそば亭
価格・容量 5,880円(税込)500ml
飲み方 1日に25mlを水や牛乳で割って飲む。原液でも飲める。
原材料 ●野草類:ヨモギ、ウコン、ドクダミ、キダチアロエ、高麗人参、センシンレン、オトギリソウ、クマザサ、タンポポの根、霊芝、アマチャヅル、トチュウ葉、オオバコ、甘草、マツ葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユ草、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブ草、ハト麦、スギナ、ビワ葉、ラカンカ、クコの実、レンセンソウ、モモの葉、イチョウ葉、ニンドウ、イチジクの葉、ベニバナ、エゾウコギ、エンメイ草、モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、カリン、シソ葉、桑葉、メグスリの木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビス草の種子、紅参、アガリクス、ルイボス、アムラの実、タマネギ外皮、キャッツクロー ●果物類:ウメ、キンカン、イチジク、ミカン、パイナップル、リンゴ、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、アンズ ●野菜類:トウガラシ、ショウガ、シイタケ、ニンジン、タマネギ、パセリ、キャベツ、ゴボウ、モヤシ、ニンニク ●海藻類:コンブ、フノリ
 

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